グライド ライド アシックス。 アシックス「グライドライド」の使用感

ついに登場!! アシックス ライドシリーズ新モデル EVORIDE エボライド レビュー

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スピードを出せる軽量感 まず、履いてすぐに違いを感じるのは『軽さ』。 適度な反発があって、足の戻りもサポートしてくれます。 足首を必要以上にクネクネ曲げ伸ばししないですむ省エネ設計になっているのでエネルギー消費をおよそ5分の1軽減できたというデータもあるそう。 筆者の場合は、アシックスであれば足入れ感や、フィット感が安定して好みのものであり、モデルに偏ることが無く、どれもしっくり履けるという印象です。 いつもありがとうございます。

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走行効率を追求したアシックスの万能タイプのランニングシューズ「EVORIDE(エボライド)」

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それなりに重量があるので、私レベルの走力だとキロ5分くらいまでが程よい感じでしょう。 アシックス の「グライドライド」だ。 僕は《メタライド》のおかげで、練習不足だったにもかかわらず、初めてのフルマラソンを完走できたんです。 本当に「ラクに」走れてしまう。 早速行きましょうか。 今履いてるゲルカヤノ24が履きつぶすころには、 グライドライドが安くなってると思うので😆😆😆 買ったらまたレビューしますね🏃. ランの頻度は週1〜2回程度。

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【GLIDERIDE】アシックス グライドライド レビュー【厚底が走りを変える】

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価格的にはメタライドより1万円以上も低いですがアシックスの中では安いモデルではなく ゲルカヤノ26と同じ価格設定 アッパーとソールともにしっかりとした作りで長い時間使用しても疲労度が少なくランニングが楽しくなるシューズです。 メタライドも グライドライドも特徴的なのは ソールの形です。 「厚底」でありながら、グライドライドは良い意味で「普通」の履き心地 メタライドは高価な素材と難しい製法を採用しているため、どうしてもコストがかかり、価格は2万7000円(税別)となっているが、その分高い走行効率を実現している。 というわけで、慣れてしまえば少ないエネルギーでスムーズに体重移動ができるため、ウルトラマラソンにはかなり向いています。 身体全体を使ったフォームによって脚の消耗を軽減している。

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【万人向け】アシックス厚底METARIDEメタライドシューズレビュー

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EVORIDE(エボライド)商品概要. 僕、5月に腓骨を骨折してしまって、実は今日が本格復帰ランだったので、ドキドキしていたんですが、かなり楽に走れています。 ランニングシューズを履き慣らすというよりも、新しい乗りものに乗っているような感覚だ。 下の数字が足関節角度の変化を表している。 足底が不安定なので、自然と身体がバランスをとろうとするのか、シューズのガイド力による恩恵なのか定かではありませんが、お店で見かけたらぜひ体感してみてください!! また、事前に慣らすためにジョグで使用してみたところ、本当に楽にすす~っと進むので、回復ジョグではなくなってしまいます 笑。 なんなんだ、この靴は……? 今年の春、アシックスが発表した新しいを試したときの率直な感想だ。 先日、 クリール・シューズトライアルに 参加した後に 銀座に立ち寄りました。 正に開発コンセプトの「もっとラクに、もっと長く」が 実現されています。

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アシックスグライドライド履いてみた。

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「こう走ってほしい」と語りかけてくる、明確な意思を持ったシューズというのも珍しい。 着地の瞬間は柔らかいと感じますが厚底な見た目の印象よりスピードが出せると感じます。 そこで私は考えた。 このシリーズのランニングシューズは、アウトソールの前側にGUIDESOLE(ガイドソール)と呼ばれるカーブを設けています。 ライドシリーズのコンセプト ライドシリーズは、メタライド、グライドライド、そして今回新登場のエボライドの3モデルを合わせて、 ENERGY SAVING FAMILYというコンセプトで打ち出されている、アシックスのランニングシューズです。 400キロ走破 ハーフマラソンを走ったり、芝生でジョギングしたりと多様な場所でランニングを行ってきましたが、 ついにアッパーにヘタってきたような感覚がありました。 無理せずかかと着地で省エネ走法を心がけている方には試してもらいたい一足です。

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【万人向け】アシックス厚底METARIDEメタライドシューズレビュー

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足関節角度の違いに注目してほしい/筆者撮影 写真の左(0007)がグライドライドで、右(0006)は同じアシックスのゲル-ニンバスを履いた時のもの。 METARIDE(メタライド) 出典: asics. 例えば、ナイキの場合、ズームXとは相性が良くても、リアクトはちょっと合わないな、と感じたり…アディダスの場合であれば、人によってはBOOSTのクッショニングの感触が好きではない…などあるかもしれません。 1982年生まれ。 ソールの傾斜に足裏で体重を掛ければ、身体がグングン前へ進んでいく。 また、初心者からフルマラソンなどを走るランナーまで幅広い層が使っています。

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【アシックス】新シューズ、エボライドをランニングレビュー!500キロ走破:履き心地、使用感の記録

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。 まだまだ行けそうですね。 最後に GLIDERIDE グライドライド はアシックスの説明通り、より少ない力で効率的に足を前に運ぶという走りが体感できます。 手に持った瞬間、まず感じたのは軽さだ。 ツヤ感があるMETARIDE 気になるアシックスメタライドの重量を量ってみました。 なんのこっちゃ? グライドライドはメタライドの大衆用シューズ もともとこのシューズはメタライドという2万7千円の高級シューズの大衆モデル(たぶん)。 ランニングのYoutuber・HAGIさんと一緒に体験レビューをしているので、動画もチェックしてみてください。

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アシックス《GLIDERIDE(グライドライド)》の実力を体感! 3人のランナーのインスピレーション

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母子球で押せていることも、しっかりと地面を押せていることを意味しているので、 改めてランニング効率の高いシューズであることを証明できているのではないかと感じました。 同じコンセプト、同じシリーズだからといって、安易に見た目や値段で決めず、ぜひこの記事を読んでいただき、自分に合ったライドシリーズを選んで欲しいと思います。 その結果、グライドライドは、メタライド譲りの走行効率と、柔らかく自然な履き心地を併せもつことになった。 いい意味で、普通のシューズに近い印象だ。 《グライドライド》も、絶対に僕に楽させてくれるはずなんで、楽しみです。 そうやって作り上げた体は、簡単には壊れません。

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