スズキ クロスビー mz。 クロスビー HYBRID MZ カラー・価格

違いは大きい!?新型クロスビーのMXとMZの内装を実車画像で比較

スズキ クロスビー mz

スズキ新型クロスビーに関する記事はこちら. だから、クロスビーの本命選びは、なおさら悩ましい。 フルフラットシート• ブルーレイ再生• そしてライト自動消灯システム(エンジンを切った後、運転席のドアを開けるとヘッドライトが自動消灯)をスズキ車では初採用されました。 4WD車にはドライブモードセレクターが備わっており、通常状態に加えて「スノー」「スポーツ」の2つの走行モードが選択可能。 7mを超えた1765mm。 スズキ恒例のマイルドハイブリッドらしく、今回もエンジンの出力やトルクの特性は、モーターによる追加性能分をあえて減じている。 それに、本格的な最低地上高に加えて、超ショートオーバーハングでデパーチャーアングルも大きなクロスビーは、4WDならではのゴツいリジッドデフがお尻からチラ見えするのも、マニアには重要な萌えポイントである。

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クロスビー ハイブリッドMZ(スズキ)の中古車

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実用に即した設計も特徴で、9. その結果、おすすめできるグレードは「HYBRID MZ」という結論になりました。 5インチのゴルフバッグを横にして積めるほか、FF車ならばラゲッジボードを開けて、ベビーカーを立てて積むこともできるという。 そのうえで、クロスビーの動力性能は予想どおり、十二分にパンチがあって俊足の部類に入る。 Wエアコン• 衝突被害軽減ブレーキや誤発進(後進)抑制制御機能、車線逸脱警報機能など、さまざまな運転支援機能が装備されている「クロスビー」。 安全装備、快適装備、運転席、インテリア、シート、収納スペース、エクステリアの7項目に及ぶ差異によって、「HYBRID MZ」は豪華な仕様となっています。 ちなみに、その次に小さい「日産ジューク」はクロスビーより一気に375mmも長くなって全長は4mを軽くオーバーし、さらに全幅も1. フロントカメラ• この場合のヨンクは単純に四輪駆動という機構を指すだけではなく、今風の言葉でいうSUVという意味も含む。

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違いは大きい!?新型クロスビーのMXとMZの内装を実車画像で比較

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0L直列3気筒直噴とマイルドを組み合わせた新型パワートレーンを採用しています。 クロスビーの直進性が特筆するほど悪いわけではないのだが、路面変化の影響も受けやすく、レジャーカーとして使いきるなら、高速移動はもう少し肩の力を抜きたいところである。 特にフロントマスクのデザイン、ヘッドライト周りは、遠目からぱっと見ただけでは区別がつかないほどソックリです! 消費者からのニーズから、ビジネスチャンスを見出すスズキの取り組みは好感が持てると感じる方も多いのではないでしょうか。 その違いは、上位モデルの「HYBRID MZ」に標準装備されている装備によるもので、上記表が「HYBRID MX」に無い装備となります。 (写真をクリックすると、シートの倒れる様子が見られます) 床下の収納スペースは、FF車は81リッター、4WD車は37リッター。 DVD再生 AV機器• 0L 直列3気筒直噴を搭載した新型車です。 オプションで用意される全方位モニター用カメラの画面。

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違いは大きい!?新型クロスビーのMXとMZの内装を実車画像で比較

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そう考えると、舗装路での直進安定性はリアにトーインがつくFFのほうが4WDより優秀なはず……と予想されるのだが、スズキがメディア向けに用意する試乗車がすべて4WDなので、現時点では残念ながら、あくまで私の個人的な予測である。 ETC2. 4WD車には力強い走りのスポーツモード、雪道等の発進や加速時にタイヤの空転を抑えるスノーモードという2つの走行モードも採用。 クリーンディーゼル 内装• ハイブリッドMXでは、荷室と後部座席のシートバックの境目にあるボードや後部座席のシートバックには、撥水加工が施されていませんでした。 バックビューやサイドビュー、自車を真上から見下ろした俯瞰(ふかん)画像などの表示に加え、ななめ上からの映像を表示する「3Dモニター」機能も搭載。 内装・インテリアの質感だけではなく、この2台のグレードは、装備の面でも大きな違いが…。 そのため、ハスラーのイメージをできる限り残したデザインとなり、それを普通車サイズに落とし込んだ「小型クロスオーバーワゴン」となりました。

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クロスビー(スズキ)の中古車

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ヘッドライトウォッシャー 安全装置• ガチンコの4WDではないものの クロスビーの4WDシステムは伝統的かつシンプルなビスカスカップリング式。 デザインユーティリティ クロスビーは、街中でもアウトドアでも違和感なくマッチするデザインに支えられたスタイリングと、日常的なシーンからアクティブなシーンまで幅広く対応できるシート周りの小物入れと、リアラゲッジスペースを持つユーティリティは、使い方を工夫することで便利に使えます。 急なドカ雪となると、路肩に雪壁ができたりもするから、たっぷりとした地上高に加えて、車体は小さいに越したことはない。 軽さが速さに効いている クロスビー最大の技術ハイライトはやはりパワートレインだが、それにまつわる個々の要素技術はすべておなじみのものばかりである。 クロスビーの元ネタである「ハスラー」や「ダイハツ・キャスト アクティバ」といった軽自動車をのぞいた現行の白ナンバー登録車では、クロスビーは3番目に小さいSUVである。 ウォークスルー• また、スライド機能が装着されている後部座席など、シートの作りなども基本的には同じになっています。 簡素なビスカス式とはいっても、積雪時のことを考えれば4WDの安心感は絶大であり、クロスビーの本命がどっちかは迷いどころである。

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クロスビー HYBRID MZの中古車詳細

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クロスビーは国産小型車としては非常にめずらしく、全車がエコカー減税対象外である。 パワートレインが高性能なK10C型エンジン一択なのが最大理由だが、前記のキャラを徹底するために、あえてエコカー減税を割り切ったと担当者は説明する。 Bluetooth接続• スズキ新型クロスビーに関する記事はこちら 「ハスラー」にソックリ! スズキ ハスラー クロスビーは、2013年の「第43回東京モーターショー2013」でハスラー(軽自動車)の発表以降に「ハスラーの小型車版が欲しい」と、消費者から数多く寄せられた要望に答えるために開発されました。 サイドエアバッグ• ボディサイズ、エンジン、動力性能は変わりなく、「FF」か「」の差による車両重量、燃費に違いがあるだけと理解してください。 横滑り防止装置• サンルーフ• その独特なボディサイズから、新ジャンルの小型クロスオーバーワゴンとして注目を集めています。 ABS• USB入力端子• オープントレーや小物をしまえるポケットなど、各所に収納スペースが設けられている。 クロスビーの最低地上高は180mm。

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違いは大きい!?新型クロスビーのMXとMZの内装を実車画像で比較

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一見同じような模様になっているので、違いが分かりづらくなっているのですが、最上位モデルでは、水を弾く撥水加工を施したシート素材を採用。 衝突安全ボディ• *スターシルバーエディションは、HYBRID MZのみの設定となります。 テスト車のようなツートンカラーだけでなく、ドア下部に別色のスプラッシュガードを追加した3トーンカラーも用意されている。 助手席エアバッグ• ミュージックサーバー• フルエアロ• また、ハイブリッドMZには、クルーズコントロールが装着されるのも大きな違いの一つのように感じました。 基本装備• 頸部衝撃緩和ヘッドレスト カメラ• なので、パワートレイン単体の性能は既存のK10C型エンジンと同等だ。

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